アマチュア無線や電子工作,バイクの話などを徒然なるままに書き散らすメモ程度のblogです.


by jq1ocr

カテゴリ:二輪車・四輪車( 207 )

【Roadster】車検終了

なんとか車検は終了しましたが,何事もなくというわけではなく,何かあったのですが結局無かった(?)というトラブルはありました.まず1点.シートベルト警告灯の動作がおかしいと指摘されました.というのもバックルをつけたり外したりしてもランプが点いたり消えたりしません.ただ何かの拍子にランプが一瞬点いたので,ランプが切れているわけではなさそう.となると,バックル部のスイッチがおかしい可能性があります.もう一点は光軸がずれていた点.これは向かいのテスタ屋さんですぐ直せます.そこで相談しましたが,シートベルトの方はすぐには対応出来ないとのことでした.来週はお盆休みに入ってしまうので,下手するとその間に車検切れになってしまいます.

仕方ないので,部品自体を自分でどうにかする方針で行くことにして,いったん帰宅.で,バックルの所をよく見ると,電線が通りそうな切り欠きはありますが,線がついていません.え?切れたにしては切れっ端も見えない.とりあえず外してみましょう.17mm のオープンエンドです.
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更に分解するには E-Torx が必要ですが,ガレージになかったのでプライヤで強引に分解.
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どう見ても最初からそんな部品は付いてない構造.となると,検知はバックルではないということになりまして,逆に言えば巻き取り側でやるしかありません.確かめてみましょう.メインキーをONにしてみると警告灯点灯.シートベルトを引っ張ると消灯.ガーーーン.なんとそういう仕組みかよっ.バックルは関係ないのです.今まで15年近く乗ってきて初めて知りました.苦笑(シートベルトは必ずつけるので,警告灯がどのタイミングで点滅するかなど気にしたことがなかった)

調べてみると少なくとも NB1 はこういう仕様になっているようです.車検場の今回担当だった検査官も知らなかったということですね.ただしこれまでの車検で言われたことはないので,他の係官は知ってたというほうが自然でしょうか.

いずれにしても問題は解決したので車検場に戻って同じラインへ行って説明.へ〜と感心されました.その後光軸だけ受けて無事終了.最後に今回の費用
1. 用紙代 20円
2. 自賠責保険 27,840円(前回比+2990円)
3. 印紙証紙類 34,100円(前回比重量税のみ+2400円)
(内訳:重量税32,400円,検査登録400円,審査証紙1,300円)
合計 61,960円
自賠責と重量税が上がりました.後者は車齢によるものと思います.あ,実際は光軸を合わせてもらったので 2808 円追加ですね.合計 65k といったところでした.

というわけで教訓:「自分の車の仕組みはちゃんと把握しよう」でした.
【追記】旧ステッカーをピッカーではがします.
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PB 7676
これは千枚通しみたいに見えますが,先端がわずかに丸みを帯びているので,ワークを傷つけにくく(もちろん程度問題ですが)とても便利なんですよね.はがしたらクリーナーできれいにしてから貼り付け.
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これでミッション終了!
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by jq1ocr | 2014-08-08 20:30 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)

【Roadster】車検

時の流れは速いものですね.もう車検の時期になってしまいました.とりあえず前回の備忘を見ながら準備しています.今回これを機に交換したのはプラグだけです.点検時に角が丸くなってきていたのを確認したので,早めに交換しておこうかなということで.
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by jq1ocr | 2014-08-06 20:30 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)

【Roadster】ちゃっかし

1時間後.苦笑
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すは大惨事と思ったのですが,残量もゲージ的には適量だったので,エンジンからすれば大したことじゃなかったようです.でも掃除が大変.
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by jq1ocr | 2014-06-23 23:20 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)
うちのバイクは二台とも英国 Triumph 社製の Bonneville でクラシックな外観が特徴です.とはいえ,Meriden ではなく現行と同じ Hinckley ですから,中身は現代のバイクと言って良いでしょう.

でも例えば Bonneville のヘッドライトは HELLA のでレンズカットされたガラス製です.
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一方 Bonneville の方はリフレクタが劣化したため仕方なく PIAA の ML20 というマルチリフレクタに入れ替えたためレンズはカットなどは施されていない透明なプラスチックです.
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これだけでも結構外見が変わり,クラシックさが弱まった印象があります.

ところが現行の Bonneville って標準が最初からマルチリフレクタなんですね.
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環境基準が厳しくなり,キャブからインジェクションに変わらざるを得なかったとき,外見にこだわってぱっと見キャブに似ているインジェクションまで作らせて採用したのに,ヘッドライトはあっさり妥協したのでしょうか?それともこういうところにこだわる人はいないのかな?
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by jq1ocr | 2014-05-20 22:30 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)

車検証:記載事項変更

Bonneville の車検を受けてきました.ちょっとしたトラブルがあったのですが,なんとかミッションコンプリート.
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車検証を見て気づいた点があります.それは備考欄.前の車検証ではこうなっていました.
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それが今回もらった新しいのはこうです.
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色が変わった以外にも,以下の点が追加になっています.
受検種別
点検整備実施状況
受検形態
受検種別や形態はユーザー車検であることを示すものだと思いますが,面白いなと思ったのは点検整備記録簿記載ありということで,記録簿を提示したことを明示してある点でした.

今までは記録簿を一緒に出しても,ちゃんと見てるのかどうかよく分からなかったり,出していたのに後日「点検は受けましたか?」ハガキが来たりしてましたが,それがちゃんとチェックしましたという記載が入るようになったわけですね.道理で今回は記録簿のチェックに時間を掛けていると思いました.
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by jq1ocr | 2014-05-02 08:20 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)
前編からのつづきです.

(3)走行装置
ホイール:タイヤの状態,空気圧,損傷.ナットボルトの緩み.ベアリングのガタ
 空気圧は空気を入れるときに見てますのでOK.状態や損傷も外見で判断です.ナットの緩みはとにかく締め付けても良いですが,私はハンマーで軽くたたいて打音で判断しています.
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ベアリングはタイヤを持ち上げて空転させて回転がスムースかどうかで判断します.

(4)緩衝装置
 サスペンションアーム,ショックアブソーバー:連結部のガタ,損傷,油漏れ
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連結部は打音で,あとは目視.

(5)動力伝達装置
i. クラッチ:レバーの遊び,作用
 これは握ってみての判断で,必要があれば遊びの調整をします.問題なければそのまま.

ii. トランスミッション:油漏れおよび油量
 このバイクはエンジンオイルと共通なので,エンジンから油漏れがなければOKですね.油量もエンジンオイルを横からのぞけばOK.
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iii.プロペラシャフト及びドライブシャフト
 該当なしです.

iv. チェーン及びスプロケット:チェーンの緩み,スプロケットの取付状態及び摩耗
 チェーンの緩みは深刻な事故を招くので車検関係なく時々確認すべきポイントですね.テンションをかけない状態から
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下をぐーっと強く持ち上げます.
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この車種の場合チェーンが 25-35mm ほど持ち上がるのが正常です.これより小さくてもチェーンが延びますし,大きいとチェーンに負担がかかり破断の原因になります.切れたチェーンが巻き付いてタイヤが不意にロックすると非常に危険です.

(6)電気装置
i. 点火装置:点火プラグの状態,点火時期
 点火プラグはこの間取り替えたばかりなので良いことにしましたが,久々なら一度外して確認するといいですね.なおエンジンの回転はスムースなので点火時期も特におかしくはないと判断します.

ii. バッテリ:ターミナル部の接続状態
 書類を取り出すのにシートを外しますから,このときにターミナルをぐいぐい押してみます.ぐらつかなければOK.

iii. 電気配線:接続部の緩み及び損傷
 全部の配線などチェックできませんね.とりあえず見えるところだけ見てみてOKとします.大体のコネクタはロック式なのではまっていれば大丈夫なようになっています.それを信じましょう.笑

(7)原動機
i. 本体:かかり具合及び異音,低速及び加速の状態,排気の状態,エアクリーナエレメントの状態
 乗っていて問題なければOK.エアクリーナは見てみて汚れていたら交換か清掃です.

ii. 潤滑装置:油漏れ
 要するにエンジン本体からの油漏れがなければよいのでしょう.にじんでいるくらいであれば拭いておけばよいと思います.

iii. 燃料装置:燃料漏れ,リンク機構の状態,スロットル,チョークバルブの作用
 燃料が漏れていなくて,エンジンの動作に異常を感じなければこれらは問題ないでしょう.

iv. 冷却装置:水漏れ
 空冷エンジンなので該当なしです.が,一応オイルクーラーも油漏れしてないかは確認します.

(8)有害ガス発散防止装置
i. ブローバイガス還元装置:配管の損傷
ii. 一酸化炭素発散防止装置:二次空気供給装置の機能,配管の損傷及び取付状態
 損傷については外見で判断ですが,異常を感じなくても機能については正常な範囲なのかは分かりません.まあダメならガス検で引っかかるでしょうから,とりあえず目視点検だけします.

iii.エキゾーストパイプ及びマフラ:取付の緩み及び損傷,マフラの機能
 緩みは揺らしてみたりします.少しは動くでしょうが,ガタガタするようなら締め付けます.爆音が出ていなければ機能も正常と判断しておきます.

(9)その他
i. フレーム:緩み及び損傷
ii.その他:シャシ各部の給油脂状態
 目視で確認.回転部には必要があればグリスなどをつけるといいかも知れません.

(10)CO, HC濃度
 うちでは測れないので空欄にしておきます.

(11)タイヤ溝の深さ
 ノギスのデプスゲージ機能で測っておきます.
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0.8mm 以上とされていますが,スリップサインもあるので摩耗すればすぐ分かりますね.

(12)ブレーキパッドの厚さ
 ノギスで測っておくのがよいのですが,スリットが残っていれば大体で書いておいてもよいのではないかと思います.(1/10ミリまで合ってなくても大丈夫だろうという意味ですが,見ただけでは何ミリか分からないという人は一度外して測るのがいいと思います.)

あとは走行距離や,交換した部品などをリストしておきます.が,今回の点検ではパッドが要交換ということになりましたので,続けて作業しました.

フロントブレーキパッド交換です.
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キャリパ右下の盲蓋をマイナスドライバで外し,中のネジを 5mm の hex で外します.結構なトルクが必要な場合があります.それからキャリパー本体を固定しているボルト(12mm)を2本外しますと,キャリパーが外れます.
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今回使ったのは FERODO の FDB664P です.
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左が摩耗したパッド,右が新品です.消耗した方はスリットが見えなくなっていることが分かると思います.ブレーキリザーバの液量を確認しながら,ピストンを押し戻して,新品のパッドを元通りはめて作業終了です.なおピストンを押し戻すとその分液量が上がるので,パッドが消耗した状態でフルードを交換した場合は,フルードが漏れる場合があるので注意しましょう.漏れそうならその分除去します.

というわけで,作業終了です.車検が無事終わると良いなぁ.
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by jq1ocr | 2014-04-30 23:55 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)
さてこの春は Bonneville の車検ですので,いつものように点検しました.

私の場合は基本的に分解・点検整備記録簿に基づいて行っています.自動車整備振興会で購入しても良いですが,あのささんがお作りになったエクセルファイルが秀逸ですので,今回はこれを使わせてもらうことにしましょう.

(1)かじ取り装置
i. ハンドル:操作具合
 まあ乗ってておかしいと思わなければOKでしょう.ガタガタしないかくらいは見ておきます.
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ii. フロントフォーク:損傷,ステアリングシステムの取付状態,軸受け部のガタ
 これも外見と動かしてみて異常がなければOKと判断.
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(2)制動装置
i. ブレーキペダル・レバー:遊び,ブレーキの効き具合
フロントは握ってみます.
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まずここから
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ここまでが遊びで,そこから
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ぐーっとここまでいきます.遊びは必ず必要ですが大きすぎても小さすぎてもダメです.好みにもよるでしょうが,このくらいは正常かな?

リアのペダルはここから
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ここまでが遊び
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で,ここからぐーっと効く感じ.
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大丈夫そうですね.まあ乗ってて違和感ないし.

ii. ロッド及びケーブル類:緩み,ガタ及び損傷
ブレーキペダル周辺を見て判断.特に問題なし.

iii. ホース及びパイプ:漏れ,損傷及び取付状態
フロントはこのレバーの辺りからキャリパまで見てみます.
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リアもフルードラインがおかしくなってないか目視.

iv. リサーバタンク:液量
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リアは右サイドカバーを外して確認です.黄色が強くなっているので,そろそろ交換しようと思いますが,今回はこのまま行きます.フロントは換えたばかりなので透明です.前後とも液量はOK.
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v. マスターシリンダ,ホイールシリンダ及びディスクキャリパー:機能,摩耗および損傷
運転中に停まるとき異常がなければ機能はOKでしょう.あまり減る部分ではないですし,損傷も見た目で判断.
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vi. ブレーキドラム及びシュー
 これはこの車種では該当なしです.

vii. ブレーキディスク・パッド:ディスクとパッドの隙間,パッドの摩耗,ディスクの摩耗及び損傷
隙間は走っててキーキー言わず,ちゃんと止まれれば適正範囲でしょうか.パッドの摩耗は目視で確認できます.
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これはリアですが,ちょっと見にくいですね.拡大しましょう.
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矢印の部分にスリットが見えます.これはパッドの残量を知らせるためのもので,このスリットが見える範囲であれば問題ありません.ちなみにフロントはこのスリットが見えませんでした.
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よってすぐ交換です.この話は後編で.
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by jq1ocr | 2014-04-30 23:30 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)
Roadster についていた自動伸縮アンテナは数年前に固定式に交換してありましたが,Moss でこんなのを見つけたので先日交換してみました.
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写真は NA につけた場合なので NB だとちょっと端っこ過ぎちゃいます.写真は後ほど.

このアンテナはアンプが入っているようで,12V を供給するようになっていますが,うちのはもともとが自動伸縮アンテナ仕様でしたから電源は来ています.テスタで当たってみると車側は青の入ったケーブルに12Vが来てるようだったので,そこにつないでおきました.

結果は概ね良好....だと思いましたが,しばらくして一点気づいたことがあります.大体いつも J-Wave を聞いていますが,東北道を走ると菖蒲で NHK の AM 送信所が見えてきます.そのアンテナが見えるような場所では,強烈な混変調らしきで FM がまともに聞こえないのです.これは前のアンテナのときにはなかった症状なので,このアンテナに内蔵されたアンプが食らってるようです.このルートは比較的使うので,どうにか対処したいところですね.アンプをパスするように改造しようとも思うのですが,構造的に非破壊分解が難しそうに見えます.どうしようかなぁ.
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by jq1ocr | 2014-03-23 13:30 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)

まさかのここで

ある日,首都高に乗ろうとしていました.
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この入口は高低差の関係で本線が見えるのが遅いので,合流までのわずかな時間に本線の動向を判断する必要があります.が,今回はこんな車が....
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まさか加速車線で停車しているとは思わなかったのでびっくりしました.坂の先で止まっていたので,発見も加速の後半,本線に注意がいっているところなので,こんなところで止まるのはとても危険です.若葉ならともかく,プロなんだからこういうのは勘弁して欲しいですねぇ.(地元ナンバーじゃなかったので,もしかしたら初めて乗ったのかも知れませんが.)
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by jq1ocr | 2014-02-26 21:00 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)

【Roadster】Haynes本 2冊

愛車 Roadster に関して,メンテの手引書では Triumph と違って,よいものにあまり出会えてないように思います.公式にメーカが出している整備要領書は素人には売ってくれないようですし.まあその前に高くて買えないでしょうけど.うちの車も 15 年目に入ってますので,そろそろ手を入れないといけなくなりそうな雰囲気を感じています.そこでこの手のガイドブックで有名な Haynes のを買ってみることにしました.みると2冊あり,一つは...
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MX-5 Renovation Manual です.必要なのはリノベーションですからちょうど良いかなと.もう1冊は
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MX-5 Miata Haynes Repair Manual です.これも使えそう.ネット上でみたところの違いは,前者が 176 ページしかないのに,後者は 336 ページあること.でも前者はカラー写真が多用されているらしいことくらいでしょうか.手にとって比べられればよいのですが,その辺の本屋に売ってるとは思えないので,通販で両方注文しました.

で,これらが入手できたので早速目を通してみました.するとこれらは同じ Haynes の本なのですが,前者はイギリス英語,後者はアメリカ英語なのです.まあ慣れの問題なのは間違いないのですが,ただでさえ英語が得意ではない私にとってイギリス英語は読むのに骨が折れます.例えて言うと楷書と草書くらい違います.え?例えが変だって?笑

中身の話に戻りますと,前者は写真を見て楽しんだりするにはいいですが,実際の作業に関しては,後者の方が断然種類が多いですので,どちらか1冊だけ買うなら,後者をおすすめします.前者はカラー写真が多くて,紙質も良くハードカバーなのに対し,後者はペーパーバックで紙質も電話帳のようです.どちらかというと,後者の方が作業をしながら読むと思うので,紙質が良い方がいいと思うのですが.....あっちを立てればこっちが立たずですね.結論としては,前者は今まで整備などしたことがない初心者を対象としているのに対し,後者は作業経験はある初級者からハイアマチュアくらいをターゲットにしているものと推測されます.
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by jq1ocr | 2014-02-12 00:30 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)