アマチュア無線や電子工作,バイクの話などを徒然なるままに書き散らすメモ程度のblogです.


by jq1ocr

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回進堂の岩谷堂羊羹

私,羊羹好きなんですよ.それも「とらや」が好きです.
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自分ではなかなか買えませんが.笑 で,妻が羊羹を買ってきました.
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岩手の回進堂というところが出している岩谷堂羊羹です.あまり期待していませんでしたが,食べてみたら,これが美味しいではありませんか.食べたのは「黒煉」ですが,これがとらやの「おもかげ」に結構よく似ています.

聞いてみたらなんとこれ500円(中型)しなかったとのこと.これはコストパフォーマンス高いですね.でも一応定量評価してみましょう.大きさを比べます.まずは岩谷堂羊羹の特型(大)は 640 cm3,とらやの「大棹羊羹」(特大)は 1094 cm3 です.ざっと 1.7 倍ですね.

定価はというと,回進堂が1296円,とらやは5616円ですから,4.3倍です.単位体積あたりにすると 2.5 倍ということになりました.もし同じものなら回進堂が 2.5 倍お得ということになります.しかし重さは回進堂が 630g なのに対し,とらやは 1380g と 2.2倍で,体積比から考えると,とらやは密度が高いようです.

どうも餡が多いほど比重が大きくなるようなので,とらやの方がコストがかかっている可能性がありますが,そこまでは私はわからないので,当家の日常羊羹としては回進堂を制式採用しようかと....でもとらやの方が近所なんだよなぁ.

なーんて,普段から羊羹を食べてるわけじゃないんですけどね.笑
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by jq1ocr | 2016-12-31 22:00 | グルメ | Comments(0)

異世代 1N60

1N60 といえば,言わずと知れたゲルマニウムダイオードなわけですが,当然今はディスコンです.でも秋月には在庫があります.
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中国製ですけどね.で,なぜかショットキーにも 1N60 ってのがあるのですよ.紛らわしすぎですよね.これも中国製ですが,名前変えればいいのに.
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そこでどう違うかなぁと思って比較してみました.仕様を見るとゲルマニウムの VF は 1V @4mA とあります.え?そんなに大きいの?ショットキー版だと 0.5V @1mA ですね.といっても,電流が違うから比較できません.そこで DCA75 で測ってみました.すると 5mA でゲルマが 0.7V, ショットキーが 0.4V でした.結構違いますね.定格は typ というわけではなくて保証値かな?しかしどっちにしても検波を考えれば IF が大きいので,もっと小さい領域の特性も見たいところです(窓じゃないとカーブトレースできないから保留).

他に定格で比べると, IR は圧倒的にショットキーの方が有利(小さい)ですね.これだけだとショットキー一択になってしまうので,一矢報いるシーンをゲルマにも与えたいところです.周波数特性とかもいずれ見てみましょう.比べるためにわざわざ買ってしまったので,もうちょっとネタを絞り出しますよ〜.笑
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by jq1ocr | 2016-12-31 08:00 | マイコン・電子工作 | Comments(2)

DCA Pro が wine でいけたら

DCA Pro ってのは,半導体アナライザ DCA75 で使用するソフトのことです.
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DCA75

これを USB で PC につなぐと,特製カーブのトレースができちゃうのです.ただこのソフトが Windows にしか対応していません.

wine で動いたらなぁと思うのですが,本体のインストールが終わって,ドライバのインストールに移るとエラーが出ます.
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試しに DCA Pro を立ち上げてみますと,こんな感じ.
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左下の赤い部分にエラーメッセージが出ています.詳しく見ると
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Not Connected になっちゃうわけです.もちろん Mac 側では認識されていますけどね.
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他に使いたい Win ソフト(といっても zlog くらいだけど)は wine で足りてるので,このためだけに Win 買うのもゴミになるだけでバカバカしいし....Peak 頑張ってくれないかな〜.
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by jq1ocr | 2016-12-30 23:50 | マイコン・電子工作 | Comments(0)

作るより直すほうが大変

まあ割となんでも当てはまる法則だとは思いますが,それをやっちゃいました,年賀状で.

私は「年一資格」といって,年に一つ仕事に直接関係ない資格を取るというのを目標にしています.送る相手の一部から楽しみにしていると言われたので,年賀状ではそれを書くことにしているのですが,今年は「食品衛生責任者」だったのですね.それをうっかり「食品衛生管理者」と書いてしまったのです.

名前は似ていますが,だいぶ違います.無線で例えれば「第一級陸上特殊無線技士」をとったのに,「第一級陸上無線技術士」と書いちゃったような感じでしょうか.

下位のものを書いちゃったなら,そのままでいいか,となるのですが,逆だから放っておくわけにはいきません.で,小さなシールを作ってピンセットで一枚一枚貼ることに.それがようやく終わりました.
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英語版は food sanitation supervisor にしておいたけど大丈夫かな?

ちなみに海外発送分の AIR MAIL ってどこに書こうかと思ったら,専用の枠があるではありませんか.
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(違)笑
もちろん,そばか親子丼がついてます.(意味不明なら「蛇足」をクリック)

蛇足
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by jq1ocr | 2016-12-27 21:20 | 徒然話 | Comments(0)

エモトの SDR

36年前の Ham Journal を見ていたら,こんなエモト([蛇足]アンテナローテータのメーカー)の広告が...
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「一目で確認できる SDR」というのが目に入り,オーパーツか?と思ったら,「アンテナを」とあります.意味不明ですよね.

正体はこちらでした.
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DXer の OM の邸宅などにあったやつですねぇ.当時は子供心に「格好いい!」と思っておりましたが,今はPCの画面に出すのかな?ちょっと味気ないような気もしますけど.

結局 SDR 違いですが,これはどういう意味でしょうね.スプリットインジケーターとあるので,ディレクションということかな?

この時代の記事を見ると,今ならこういう解法があるけど,当時は無いながらにとても工夫していて熱かったんだな,と思います.まぁ,昔が良かったとは言いませんけどね.
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by jq1ocr | 2016-12-23 06:49 | 徒然話 | Comments(0)
秋月でルビコンの電気二重層キャパシタの扱いが始まりました.なんと長野県で作られているということで立派な日本製です.笑 値段も悪くないですね.
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こちらは 10F 2.7V です.容量はいいですけど,耐圧の方がなんか微妙な値ですよね.3.3V いけたらいいのにと思いますが,定格を超えて使うのは危険かと思います.というのも,同社の製品で 3V 耐圧のがあるのですが,それは最大でも 3.3F なのです.ですから,2.7V と 3V の間には結構な壁があるのではないでしょうか.詳しく調べたわけじゃないですけどね.

ちなみにこういう製品の用途として,まず思いつくのはメモリのバックアップあたりかと.実際にどの程度いけるか考えてみましょう.具体的な製品としては恒例の秋月 GPS を考えます.
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こちらの仕様書を見ますと,バックアップ電源の電圧は最低 2V とあります.また電源遮断時のバックアップ電流は 6uA が typical です.

10F のキャパシタに 2.7V で満充電しますと,たまる電荷は 27C です.ここから2Vに低下するまでに引き出せる量は差し引き 7C.これを 6uA で割ると放電時間で, 1.17×106sec ですから,13日半となりますね.ざっと半月でしょうか.

GPS の almanac でさえ一週間くらいの有効期間しかありませんから,それだけもてば御の字ですね.ただしバックアップ電池のつくところにそのまま接続しても充電はできません.回路図を見るとショットキーの逆流防止が入っています.
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シンプルな解法として電源ラインから Di を過ぎたところに抵抗を介して,バッテリと入れ替えたキャパシタに充電するようにするのはどうでしょうか.要するに下図のようにするわけです.
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回路動作的には SBD2 を外して,そこに入れてもいいのですが,そこにはまるサイズは耐電力が厳しいでしょう.

さて,充電が進むと抵抗による電圧降下が小さくなり,電源ラインの 3.3V からショットキーの順方向電圧降下 VF を引いた分の電圧がかかります.この値は流れている電流によって異なりますが,GPS の定格から最大で 200uA と推測されます.すると使用されている部品の特性から VF は 0.1V くらいとなります.結局キャパシタに 3.2V かかることになるので,この回路で 2.7V 耐圧のこのキャパシタを使うのは危ないですね.

レギュレータを使えばよいのですが,店頭に並んでいるのから選ぶと 2.5V か 2.85V になってしまい微妙.それにそこまでやるなら電池でいいじゃん,となりそうなので,抵抗作戦をつづけるべく,キャパシタの方を2直にします.笑 要するに 5.4V 5F というわけです.耐圧が無駄なので,少し安い 2.5V 耐圧のに入れ替えてもいいですね.

一応この条件で使用時間を計算しますと, 5F で 3.3V から 2.0V までですから 6.5C です.容量は小さくなりますが,電圧が上げられる分でカバーできるのですね.ほとんど同じ時間使えそうです.

さて話を抵抗に戻します.ここの抵抗値の決め方ですが,小さくすると充電は早く終わるけども電源容量が必要になる,すなわち電源に負荷がかかります.逆に大きくすると充電時間がかかります.コンデンサの端子電圧 VC は電源電圧 V として(SBD1 の電圧降下はここでは無視)

VC = V (1- exp(-t/CR))

です.満充電するには無限大の時間が必要なので,ここでは仮に電源電圧の 90% まで充電できる時間を考えます.すると上の式から10Ωで2分,1kΩで3時間半かかるようです(計算合ってるかな?).2分ならいいかと思いたいですが,充電初期の最大電流が 300mA くらいになってしまうので,かなりの負荷ですね.おまけにボードに使用されているショットキーの最大定格が 200mA なので,これを超えてしまいます.100Ω くらいにしておいて,最初は長めに電源を入れておくってのがいいかもしれませんね.毎日使うならともかく,たまにしか使わない場合,電源に電池を使ってるとちょっと考えないといけませんね.

え?結局電池の方がいいんじゃないかって?いやぁ,それ言っちゃうと話が終わっちゃいますから今まで言わなかったけど,実は私もそう思ってますよ.笑
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by jq1ocr | 2016-12-18 07:30 | マイコン・電子工作 | Comments(0)

tinyGPS

ある地点を表す座標としては緯度経度がありますね.しかし,桁数も多くなりますし,そもそも区域を表すなら「地域メッシュコード」のほうが便利なケースもあります.そこで GPS ユニットからの位置情報をメッシュコードに変換するガジェットを tiny85 で作ってみました.以前のエントリが伏線というわけではありませんが,シリアル受信と TWI 通信を使っています.
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上段に時刻,下にメッシュコードを表示しています.JIS X 0410 準拠の標準地域メッシュを表示しており,第三次メッシュまで使うと概ね 1km 四方の領域を表します.例えば写真の例は秋葉の書泉付近で 5339-46-32 となります.(tinyGPS は 8×2 LCD なので 53394632 と表示)
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ちなみに GPS ユニットは秋月のこちらを使用しています.
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モジュールは太陽誘電の製品で,みちびきにも対応しています.キットにはバックアップ用の電池が付いていましたが,それは使っていません.というのも,スポット的な使い方をするためです.

具体的にはバックアップ機能で保存されるのは,almanac と ephemeris 等のデータです.前者は GPS システム全体の軌道情報で有効期間は一週間ほど,後者は個々の衛星の精密な位置と時刻情報で数時間しか有効ではありません.両者が有効な場合(ホットスタート)は1秒で再起動可能ですが, almanac だけになってしまうウォームスタートには34秒必要です.ところが,両方失ったコールドスタートでも42秒なので,数時間以内に再測定するような用途でない限りは,バックアップ電池はあってもあまり御利益がないというわけなのです.

仕事関連なので詳細は割愛しますが,あとはデータを保存する方法として SD カードでも使えれば便利だと思うので,その辺をマスターしたいと思います.
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by jq1ocr | 2016-12-16 21:15 | マイコン・電子工作 | Comments(0)

tinyTalker の動作確認

自作のリスナでの動作確認は出来ているのですが,一応 Mac でも動作確認をしておきましょう.Mac 側で使うのはこちらの変換ケーブルです.
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FTDI USB-シリアル変換ケーブル(3.3V)[TTL-232R-3V3]


これを Mac にさして使えるか確認してみましょう.
$ ls /dev/tty.*

です.すると,認識されているデバイスが出てきます.
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下の usbserial 云々ってのがそうです.大丈夫そうですね.末尾の大文字アルファベット部分はシリアルナンバーも入っているので製品固有です.秋月のページには Mac に対応しているとは書かれていませんが,少なくとも MacOSX 10.11.5 ではドライバなど別途インストールしなくても使えるようです.

次いで screen コマンドです.
$ screen /dev/tty.usbserial-FTGCXCDY 9600

前述の通り,途中の FTGCXCDY の部分はものによって異なるので上をコピペしても無意味ですからね.笑 するなら screen コマンドの出力をしましょう.ちなみに最後の 9600 が通信速度です.tinyTalker は現在 9600bps 固定なのでこれでOK.

すると...
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大丈夫そうですね.

ついでにオーバーシュート防止に入れたダンパーの値が妥当かどうかもオシロで見ておきましょう.
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こっちも大丈夫そうですね.

というわけで,ケースに入れましょう.
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秋月の袋です.え?ずさんじゃないかって?いやぁ,大きいのだと紙袋(それも秋月の)がケースって場合もあるので,それよりはだいぶいい扱いではないかと.笑
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by jq1ocr | 2016-12-15 21:40 | マイコン・電子工作 | Comments(0)

tinyTalker

Arduino で作ったシリアルトーカですが,個人で Arduino を今後使うつもりがないのと,そもそも大げさなので,基板の切れ端に,これからだぶつきそうな(笑) tiny13A で作っておきました.最初はスイッチでボーレートを変えられるようにしようと思ったのですが,用途も限られるし,どうせそこまで使わないだろうと思って 9600bps 8ビット,ノンパリティ,ストップビット1で固定です.
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PB0:送信中に点灯する LED, 220Ω
PB3:シリアル出力,ダンパー 1kΩ
PB4:NC

あ,そうそう,ロジアナではわからなかったのですが,オシロでみたらオーバーシュートしてたので,ダンパー入れてみました.ドライブ能力は結構あるので,値は手元にあるものでテキトーに大きめのをつけていますが,適切かは考えていません.一応動作は確認しています.チップ抵抗を裏側につけてるので写真には見えませんけど....ソケットなんかいらないといいたいところですが,設定を変えたくなった時に書き込み治具が挟めるように履かせています.
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by jq1ocr | 2016-12-15 06:15 | マイコン・電子工作 | Comments(0)

のんびり屋さんな I2C LCD

前回までのあらすじ:0から9の文字をシリアルで繰り返し吐きまくるトーカを Arduino で,そしてそれを任意の GPIO でソフト的に受信して LCD に表示するリスナを 328 で作ってみたのですが,はてさて今回はどうなりますか.

シリアルリスナを tiny85 に書いてみたのですが,表示は化け字の嵐になりました.これはタイミングを取り損なっていることが原因と考えられます.

9600bps で流れ込むデータの表示も4ビットパラレル LCD では問題ありませんでしたが,I2C はそこまで速く詰めてない所為でしょう.要するに1字受信で1字書くというのでは間に合わないのです.これを確認するために,一旦百字くらい溜め込んでから表示するというようにしてみました.85はSRAMも大きいですから可能な芸当です.結果は...
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ビンゴですね.

まあ高速で流れ込むデータをリアルタイムで LCD に表示できるようにしたところで使い道はないので,これはこれでいいかな.

ともかくこれで tiny85 で I2C とシリアルができるようになったので,何かできそうな気がしますね.
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by jq1ocr | 2016-12-14 06:07 | マイコン・電子工作 | Comments(0)