正直それどころじゃない状態で受けることになったコーヒーインストラクター2級は辛うじて合格しました.
試験当日朝になって慌ててテキストを読みはじめ,風味の微妙な表現の違いなんかが出るのだと勘違いして,地図なんかはまるっきり飛ばしちゃってたものですから,産地の国については高校までの地理の知識の残滓で分かるところは答えたものの(例えばコロンビア,エチオピア,イエメン,ベトナムとか),細かい地域についてはまったく分からない(アンティグア,ブコバとか)ので,鉛筆転がしてテキトーに答えました(で,あとで確認したら当然のように間違ってた)苦笑.当然正答かどうかなどまるっきり自信なし.なのに試験中に係員が外部からの電話(試験に行けなかったのだけどどうすればいい?みたいな内容)を試験会場内で受けて説明してるもんだから,気が散って仕方がありませんでした.いや,分かってる問題ばかりだったら,多分気にもしなかったでしょうから,八つ当たりといえばその通り.苦笑
ちなみに解答に自信があったのは実技のみ(①,②と書かれた紙コップに入ったコーヒーを各自渡されて飲んで答える.今回の試験ではアラビカとロブスタの飲み比べだった).一回飲んだことがあればあれを外す人はいないだろうなぁ.ブラジルとコロンビアを出してもらってもよかったくらい.笑 しかし会場がコーヒーの良い香りに包まれている試験って面白いですよねぇ.
ともあれ首の皮一枚でつながった感じなので,1級はとてもではないけど,受ける気にもなりません.レベルが段違いですから.苦笑 英検1級と2級みたいなものかな?受けたことないけど.笑
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