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アマチュア無線や電子工作,バイクの話などを徒然なるままに書き散らすメモ程度のblogです.


by jq1ocr

見つからないように...

都内某所にて
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こうしておくと見つからないんですかね?笑

# by jq1ocr | 2019-04-16 21:30 | 徒然話 | Comments(0)
いつだったか家の電気が一部つかなくなりました.そのときはしばらくしたらつくようになったので,配線用遮断器が変な壊れ方しているのかな?と思いました.ところが今回はいくら待ってもつきませんでした.そこでテスタでブレーカーを当たってみることにしました.
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すると,右の配線用遮断器の上側左4つにそもそも電圧が来ていませんでした.でも一番右には来てました.4つ同時に壊れるなんて変だと思いましたが,ここは200Vなので,結局黒(L2)が欠相していることが分かりました.そこで,その左の漏電遮断器を確認したら,ここにも黒が来ていません.さらに上ってサービスブレーカーをみたら,そもそもそこにも来ていませんでした.だったらつくはずないじゃん.ガーーン

サービスブレーカーより上流は東電のもののはずなので,うちの所為じゃない可能性が高くなりました.そこで東電に電話したらすぐにサービスを手配すると言ってくれました.その際聞いたのは,うちはスマートメーターに切り替わっており,そこに責任の分岐点があるとのことでした.するとスマートメーターから屋内のサービスブレーカー(本来はここはダミーになるらしいが,うちはそのままになってる)の間にトラブルがあると,イヤなことになります.うちの所為だったらすぐには直せない確率が高い上に調査料がかかるとのことでした.いくらか聞いたら1万3千円.休日特急価格なのかな?

電話から20分くらいで,東電の手配した電気やさんがきました.状況説明したのですが,メーター部分をチェックしています.
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ここで黒の上流が欠相確定.手慣れた様子で電柱の方で作業が始まりました.電線の間をすり抜けながら引き込み点にアプローチ.さすが手慣れた感じですね.
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結局電柱から引き込むところについているヒューズが切れていたらしい.こんな感じのものです.

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見せてくれたヒューズはガラスでできていて,表面にひびが入っています.こうなると中がダメだそうです.これを交換して終了しました.昔はこれが瀬戸物でできていて,その時代のものは40年とかもつらしいのですが,ガラスになってから20年くらいでダメになるケースが多いとのことです.うちのは96年製だったので寿命だったのかな.

というわけで,単相三線で引き込んでいる家(30Aを超えるとだいたい該当)で,家の半分くらいの電気がつかないなんてことになったら,こんな理由であることが多いらしいです.電気料金のお知らせに書いてある電話番号にかければ,すぐに対応して貰えると思います.

# by jq1ocr | 2019-04-14 21:30 | 徒然話 | Comments(0)

季節なし

近所のピザ屋に行きました.結構おいしいお店だと思いますが,そこのボードが変なのです.
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分かります?



それはなにかというと....
# by jq1ocr | 2019-04-13 21:30 | 徒然話 | Comments(0)

ダットサン211?

うちの近所で見かけましたこちらの車.
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ナンバーになんと「千5」とあります.千葉ナンバーでしょうけど,古いですね〜.車も古いけど,ナンバーもなので引っ越ししないで相続で来ているのかな??すばらしいですね!車種は正確には分かりませんが,ダットサン211かな?と.60年くらい前の車だと思います.還暦ですね.それに比べればうちのロードスターなんてまだ20年ですから,ピチピチ紅顔の大学生ですよ.まだまだだな〜.笑
# by jq1ocr | 2019-04-12 21:30 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)

プラチナ万年筆 P-200

実家で片付けをしていたら母が昔使っていた万年筆が出てきて,もう使わないということで持ってきました.

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プラチナ万年筆の P-200 というモデルのようです.地球儀マークは昭和初期から使われていたマークで,その後Pマークになっています.Pマークが出来たのが昭和44年だそうですから,だいたいそれよりは前の製品ではないかと思います.

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クリーニングしたところ,ペン芯が透明なことに気づきました.

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調子はというと

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script とあります.いわゆる細字で,硬調子.逆側は

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Platinum.メーカー名ですね.先の方は...

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ニブポイントはうちの他のペンにくらべてずいぶん細いです.付いてんの?くらい.

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あらら,ずいぶん立てて使っていたようでかなり摩滅してますね.もう寿命かな.私の記憶のある限り最初から長い間母はこれを使っていて,次にも別の万年筆を使っていましたが,そのあとは鉛筆やらボールペンになってます.やはりお手軽な方に流れるようで.笑 使わなくなった万年筆もそのまま放置していたものですから,クリーニングは超音波洗浄機を持ち出してきたりして結構大変でした.

うちの万年筆は基本ペリカンで太字が多いですが,添削で小さいところに書き込むために細字の万年筆が欲しいと思っていましたので,ほぼ寿命が来ているように思いますが,ちょっと使うくらいならこれでいけるかも知れません.ただ持つ角度が大分私と違うから引っかかりそうな気がするなぁ.だからといってニブポイントを付け足してもらうのも新しいのが余裕で買えるくらいかかっちゃいますからね.ペン先交換出来るのかな?とりあえずはインクを入れてちょっと使ってみようと思います.

# by jq1ocr | 2019-04-10 21:30 | 工具・道具 | Comments(3)

Belzer のヘックスキー

実家の使わない工具箱からの発掘品です.
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Belzer のヘックスキー 1997MB です.
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5mm ですね.今時ボールポイントじゃないし,どうかなぁと思ったのですが,よく使うサイズなのでとりあえずもらってきました.ほかのサイズはまだ発掘できていません.ブランド名の面はこんな感じ.
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そこそこ昔の製品ではないかと思うのですが,W. Germany ではなく,単なる Germany ですね.ただこれは東西ドイツ統一以後であることを示しているわけでもないようです.というのも,Belzer は分かれていたときの製品でも Germany と書いてあるのが普通だったみたいです.いろいろですね.

# by jq1ocr | 2019-04-09 21:30 | 工具・道具 | Comments(0)

H. BOKER のラジオペンチ

実家で片付けをしていたらこんなラジペンが出てきました.
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全体が薄くさびたラジペンです.子供の時にこれで遊んでいた記憶があります.実家に工具はたくさんあるし,今更こんな古いのは使わないだろうと思って,捨て工具にしようともらってきました.が,よく見るとメーカーの名前が刻印されています.
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見にくいですが,

H. BOKER - USA
5332-6

とあります.調べてみると BOKER という会社は今はナイフやカミソリのメーカーみたいなんですよね.さらに調べていくと発祥はドイツで,それが NY にも会社を作ったようです.最初はドイツから輸入して販売していたようですが,米国での需要を満たすために国内でも作るようになったようです.このときポケットナイフやプライヤを製造していたようなので,このラジペンはこのときの製品でしょう.

そんな会社の工具カタログが見つかりました.
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これにちゃんと出ています.
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結構まともな品物だったのですね.

No. 5332 Radio and Electricians' Long Nose Side Cutter

だそうで,6" と 7" がラインナップされ,うちにあるのは 6" のほうです.burnished blued finish とありますので黒染めされていたのだと思うのですが,私の記憶にある限りは子供の時からこのラジペンはさび色でした.カタログの最後の方に価格表がついています.これをみるとなんと $2.00 とあるではありませんか.いつの話よ?と思ったら,1950年の価格表です.この製品の製造期間が分かりませんが,ざっと70年くらいは前の製品なんでしょうね.刻印はカタログのと若干デザインが違うので,BOKER マニアの人が識別方法を見つけていたりしたら教えてもらいたいですね.ナイフの方がメジャーみたいなので,そっちの方が簡単でしょうけども.

ちなみにこの頃会社は 101 Duane St., New York にあったのですが,地図を見ると今はありません.近くに Duane Reade (NYの大手ドラッグストア)があったので,あれれ?と思ったのですが,その話はまた次の機会に.1960年初頭にハサミメーカーに買収されたりだのいろいろあったようですが,ドイツの BOKER が買い戻し,今は会社はデンバー近郊にあるようです.

# by jq1ocr | 2019-04-08 21:30 | 工具・道具 | Comments(0)

読めたらアカン

都内某所にて.
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スモークのガラスの内側なので見にくいですが,のところにこう書いてあります.

CAUTION STAY 1 METERS BACK OR YOU WILL BE SHOT

「1メートル後ろに離れろ,さもないと撃つぞ」というような意味ですが,惜しいですね.どこが間違っているかはおいといて,似たようなのは時々見かけますね.小さい字で何か書いてあって,信号待ちで近くによって読んでみたら「この文字が読めたらあなたは近づきすぎています」とか.笑

# by jq1ocr | 2019-04-05 21:30 | 徒然話 | Comments(0)

【Bonneville】車検終了

Bonneville の車検が先日終了しました.
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年度末の駆け込みなのかメチャ混みでしたね.といっても,継続ラインは空いていて新規ばかりでした.ここ何年かは殆ど乗っていませんでしたので,距離計は百の位が一つ繰り上がっただけという屈辱的状況.ちなみに前回の車検時は全く数字が同じというていたらく.苦笑 乗れば楽しいのでもっと乗らないとなぁ.

ちなみに持って行った書類は...

  1. 自動車検査証(車載)
  2. 自賠責証明書(車載)
  3. 軽自動車税納税証明書・車検用(毎春払い込んでいるもの)
  4. 点検整備記録簿(前日に点検して記入したもの)
  5. 継続検査申請書(前回車検時に陸運局でもらった新式専用三号)
  6. 自動車検査票(上と同じくもらってきて使用)
  7. 自動車重量税納付書(同上,ピンク色の紙)

です.今回もさくっと通って終わると思いきや,なんとハンドルロックがうまくかからず不適合と言われてしまいました.すっかり忘れていましたが,これにはちょっとしたコツがあって,ラインを出た後かけられるようになりました.かけられない場合はチェーンロックを持っていけばいいそうです.

あともう一つ指摘されたのはヘッドライトです.何も調整せずに持って行くと光軸で落ちることはよくあって,それはちょっといじれば直せるのですが,今回はそれに加えて光量不足を指摘されました.前はなかったですが,今はこんな結果通知をくれるので,不適合箇所がわかりやすいです.
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拡大しますと....

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基準は 15000cd らしいのですが,今回の測定では 11000cd しかなかったと.以前ぎりぎりだと言われた Bonnevile では鏡面の劣化によってヘッドライトユニットの交換を余儀なくされました.もし今回も交換と言うことになると,即日の再検査は難しくなります.ただラインを出てから鏡面を観察しても,特に問題があるようには見えません.今回は暫定でバルブをハイワッテージに換えて検査を通し,後日前照灯全体を交換するしかないかと思い,とりあえず向かいの早川さん(テスター屋)に飛び込みました.そこではかってもらうとなんと 23000cd もあるではありませんか.ごくまれに車検場のテストで値が低く出ても,テスターやの測定器では正常値が出ることがあるらしいのです.光束が分かれているような照らし方をしているのが気になるそうですが,それでも見た感じでは問題があるようには見えないということで,光軸だけあわせてもらって再検査したら,そのまま通りました.もちろんハンドルロックもやってみせて終了です.いったいあの値はなんだったのでしょうか.

ちなみに今回の車検でかかった費用は...

自賠責:11,520円
印紙類:6,700円(検査登録印紙・審査証紙・重量税印紙)
テスタ屋:2,160円
合計:20,380円

でした.18年経過車に該当することとなったため,重量税は前回より400円アップでした.光軸は自分でも直せたので,光量がちゃんと計れていなかった疑惑のアンラッキーがなければ2万円を切っていたかと思います.ヘッドライトの汚れもろくに落としてなかったのが不運を招いたのかも?と反省しています.点検もパパッとやってしまったので,今度はもう少し時間をかけて,きれいにしながらやろうと思います.

# by jq1ocr | 2019-04-04 21:30 | 二輪車・四輪車 | Comments(0)

電大跡なう

今はこんな感じです.
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# by jq1ocr | 2019-04-03 21:30 | 徒然話 | Comments(0)

花冷え

ちょうど満開になってます.
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寒くて花見をする気にはならないけど,散歩くらいならいいですね.

# by jq1ocr | 2019-04-02 21:30 | 徒然話 | Comments(0)

令和おじさん誕生

前回は昭和天皇の崩御で国中に重い雰囲気が漂う中,小渕さんが平成を発表しました.しかしその後,小渕さんは子供たちからも平成おじさんと呼ばれるようになって,喜んでいたという話がありました.今回は退位による改元ですから菅さんは後ろめたい気持ちもなく令和おじさんを襲名できてよかったですね.
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11時半に発表というので見てましたが,結局10分遅れくらいだったでしょうか.政令は天皇が公布する決まりになっているので,皇居に持って行ってから発表という順番があって押したようですね.このときヘリからの皇居行きの車を追いかけていた映像を見る限りは,皇居に向かう道路は封鎖されていた様子でした.でも交通情報ではどこが止められていたか分かりませんでしたね.荒すぎなのかな?
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余談です.発表直後は検索すると早大政経の川岸令和先生が最初の方に出てきたのに,昼過ぎには改元一色になりつつ,社名変更するといってるところも引っかかったりして,ランキング乱高下の大注目キーワードになった一日だったのではないでしょうか.

# by jq1ocr | 2019-04-01 21:30 | 徒然話 | Comments(0)
前エントリで REPL 要するにインタープリタで Mac から ESP32 の micropython を動かせるようになりましたが,プログラムをセーブして動かしたいですよね.セミナーでは uPyCraft という環境を使っていました.CUI でやる方法とかもありますが,ここではセミナーと同じにしたいと思います.

まずは uPyCraft ですが,mac 版がありますので,GitHub からダウンロードします.

https://github.com/DFRobot/uPyCraft/blob/master/uPyCraft_mac_V1.0.zip

起動するとフォントを入れろというウインドウがでます.
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そしてデスクトップにはフォントがおかれていました.
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ダブルクリックして「フォントをインストール」しますと,使えるようになります.
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TOOL > Serial から ESP32 を選びますと通信できます.下に >>> と出ればOK.

プログラムを書いて run すると,例のセミナーで得られた結果が mac でも得られました.
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# by jq1ocr | 2019-03-29 21:30 | 計算機(Mac, RPN 等) | Comments(0)
こんなセミナーに行ったわけですね.
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本題は別なのですが,教材として ESP32 を使ってまして,それで MicroPython しました.私は長年 C しか使ってないし,ESP32 も Arduino IDE でいいじゃないかとか思ってるのですが,周りの先生が Python がどうのとお話しされていたので,若干の興味はありました.MicroPython はこれのサブセットだと思うので,これを使っておけば少しは Python 触りましたって言えるかなと思いまして.笑
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前述のセミナーでは Windows 機をお借りして受講したのですが,うちに帰れば Mac しかありませんから,これでなんとかしたいと思います.幸い検索すると実際にいじってる先達がおられるので,自分なりに解釈して挑戦してみました.結論から言うとセミナーの内容はほぼ Mac でも実現出来るものでした.が,それは追々.今回は通信するまでのお話です.
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必要な手順は以下の通りです.

1. ESP32 用のファームウェアをダウンロードする
 micropython.org にある esp32-20190325-v1.10-230-ge0c6dfe90.bin をダウンロードします.ファイル名は現時点での最新ですから,この記事を読む頃にはもっと新しいのになってると思います.このファイルはホームディレクトリなど path の通ったところに置いておきます.

2. pip をインストールする
 書き込みツールをパッケージとして簡単にインストールするために,まずは pip を入れます.いくつか方法がありますので調べてみてください.

3. esptool をインストールする
 pip を使ってファームウェアを書き込むためのツールである esptool をインストールします.

4. ESP32 を USB で接続
 ケーブルをつないでから,それがどこにつながっているか確認(ls /dev)します.うちでは tty.SLAB_USBtoUART でした.
 見つからない場合はドライバ(CP210x USB to UART Bridge VCP Driver)も入れます.

5. ファームウェアを ESP32 に書き込む
 esptool.py を使ってファームウェアをアップロードします.
 esptool.py --chip esp32 --port /dev/tty.SLAB_USBtoUART write_flash -z 0x1000 esp32-20190325-v1.10-230-ge0c6dfe90.bin

6. 通信出来ているか確認する
 screen /dev/tty.SLAB_USBtoUART 115200
 で,ターミナルが通信出来ているか確認出来ます.変化がなければ return を一回押してみましょう.ESP32 からの REPL プロンプト(>>>)が表示されていれば通信できています.お約束ですが,print('hello, world') といれてみましょう.
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こんな感じに返ってくればOKですね.

# by jq1ocr | 2019-03-28 21:10 | 計算機(Mac, RPN 等) | Comments(0)

船舶火災

夕方,近くで消防車のサイレンが鳴りまくってるなぁと思ったら,こんなことになってました.
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あそこに係留してあるのは浜田屋さんの屋形船だと思います.どんなタイミングで火災になったのでしょうか.
係留してたとすれば舫いが焼け落ちて漂流状態になったのでしょう,潮があがる時間なので上流に流れて行ってました.
誰も乗っていないことを祈ります.


【追記】あとのニュースによると「避難する際、近くに停泊した船に燃え移らないよう係留用ロープを取り外したため、屋形船は葛飾区の対岸に流れ着いた。」とあるので,もやいが焼け落ちたわけじゃなくて,意図的に外したと言うことです.しかし,それって正しい対処なのかな?近くの船を避難させたほうがよかったような.だって,炎上状態で漂流させたらどこいくか分からないですよね.河川敷は枯れ草で燃えやすいところもあるわけで.しかし最初「対岸の火事」だった葛飾からすれば,こっち岸に流れて来ちゃってびっくりだったんじゃないでしょうか.苦笑

# by jq1ocr | 2019-03-27 20:30 | 徒然話 | Comments(0)